
(Free consulting)
from ZERO to ONE
ゼロからイチを考える
ホームページはツールに過ぎない。それをどう使うかがポイントです。だからそもそもに立ち返ってゼロから考えます。
- 新しい強みを
見つけたい - ブランドを
育てたい - ホームページを
収益化したい - 自社にあう活用
方を知りたい - 提案ベースで
進めて欲しい - 先にデザイン
を確認したい
こんな悩みを解消します。

01 -
Why
ヒアリング・取材・見学
御社の特徴や強み、業界の事情、また悩みや課題など教えてください。はじめに業界のことや御社のことを勉強させて頂きます。理念や想い、会社の歴史など、ちょっと深いところまでお話しいただければと思います。
市場・業界調査
WEB上に溢れる情報を調査し、戦いやすいポジシャンを分析します。業界の内側から見えることと、外部の視点から見えることにはギャップがあるものです。業界の当たり前に囚われない俯瞰した視点で、新しいチャンスを探ります。

02 -
Who What
競合調査
WEBマーケティングでは比較されることを前提に考えなければなりません。比較対象となる競合を知ることが御社の強みを理解する一歩になります。まずは一般の人の気持ちになって自社と競合を比べてみましょう。
強み発掘
競合Aにはこれが勝っている、競合Bにはこれが勝っていると整理しましょう。そしてどの視点でナンバーワンになれるかを考えることで、本当の強みが明確になります。また他社に真似されにくいことほど、長く維持できる強みになります。
ターゲット設定
本当の強みがわかれば、その強みをどんな人が一番評価してくれるのかを考えましょう。そうすると必然的に狙うべきターゲットが見えてきます。あなたを一番評価してくれる人が、一番良い顧客になってくれます。必ずしも一人に絞り込む必要はありません。ターゲットが複数いる場合は分けて考えるのがコツです。

03 -
When Where
集客ルート
ターゲットが明確になっているなら、集客ルートは簡単に予想できます。ターゲットの気持ちになってどのような行動バターンがあるのかを考えましょう。いつ、どこで、どんな時に、どんな目的や悩みがあって、どんなキーワードを使うのかを想像してみましょう。
サイト構成
ターゲットの行動パターンをモデルケースとして定義。ホームページの入り口とゴール(コンバージョン)の間をつなぐために、必要な情報やコンテンツをリストアップします。最低限必要なもの、あるとより良いものと区別し、どこまでやるべきかを検討しましょう。
コンテンツ案
御社の特徴を活かせるアイデアを考えます。他社に真似できないコンテンツの方が有利になります。私たちだからこのデータを出せる、こんな映像を見せられるなど。独自性の高いコンテンツはマーケティングでの強みになります。
管理運用の計画
実際に現場(担当者)に寄り添った運用計画を作りましょう。サイト運用の成功には担当者の協力が不可欠です。担当者の得意・不得意を考慮し、現場が共感できる計画を考えます。

04 -
How
らしさを魅力的に
その会社らしさを軸に、そのブランドの魅力を引き出すビジュアルを考えます。コーポレートカラーが映える配色、感情に届くイメージや映像、想いが伝わる言葉の響きなど。多角的な視点から総合的にブランドイメージを構築します。
行動をうながす
見やすさや使いやすさに気をくばり、ターゲットの行動をうながす機能的なデザインへ。まずはターゲットを第一に考え、多くの人がストレスを感じないデザインを導き出します。そして一番大切なことは心を動かすこと。そうしたいという気持ちがあるからこそ人は行動を起こします。